【奥二重もぱっちり】まつげパーマを続けるメリット・デメリット

まつ毛パーマのメリットデメリットアイキャッチ画像
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みっけ
みっけ

こんにちは♪

今回は美容のお話!!

・メイクの時間や負担を減らしたい

・まつ毛エクステやつけまつ毛が禁止の職場

・自然に見せつつすっぴんも可愛くなりたい

そんなあなたにおすすめしたいのが、『まつ毛パーマ』

実際に1年以上まつ毛パーマをかけている私が感じた、まつ毛パーマのメリット・デメリットを正直にお伝えします。

最後にはまつ毛パーマを受ける当日の注意点や、きゅるるんeyeに見せるアイテムもご紹介♪

まつ毛パーマをかけようか迷っているあなた、参考にしていただけると嬉しいです。

◇この記事は一部プロモーションを含みます

まつ毛パーマをかけるメリット

まずはメリットからご紹介!

メイクが楽

ビューラーのイラスト

このためにパーマをかけているといっても過言ではありません。

ビューラーをかけてマスカラでカールキープしてという工程がなくなるだけで、想像以上に時間もストレスもなくなりました。

まつ毛への毎日の負担軽減

まつ毛パーマってまつ毛へのダメージが大きいイメージがある方も多いと思います。

私自身もまつげパーマをかける前まではそんなイメージが強くて、かけたらまつ毛が抜けたりちぎれるようになるんじゃ…と心配していました。

でも実はまつ毛パーマより、毎日のビューラーのほうがまつ毛への負担は多いそう。

実際まつ毛パーマをかけてからより、毎日ビューラーをかけていた頃のほうが抜け毛は多かったです。

しっかりケアもすることでまつ毛の本数や長さも成長してきています。

すっぴんでもかわいい

まつ毛が上がるだけで印象は変わります。すっぴんへの自信もUPしました!

一重や奥二重、まぶたが重いタイプだから、バッサリまつ毛は似合わなそう…という方こそ試してほしい!

私自身も奥二重で、まつ毛の生え際がはっきり見えないタイプ。根元からガッツリ上げようとするとまぶたに張り付いた感じで不自然になります。

なので、まつ毛の真ん中くらいから緩やかにカールをかけてもらってます。

これを毎日ビューラーで再現するのはなかなか難しい…。

みっけの目元の写真
見にくくてすみません。

さりげなく私の目を公開。

自分の目にあったカールの角度や強さに調整してもらえるので、美容師さんに相談してみましょう。

奥二重でも目元がぱっちり!視界も良好

そんなに変わらないのでは?と思うかもしれませんが、わりと変わります。

一重に近い奥二重の私の場合、目にかかるまつ毛がなくなり、まつ毛のカールでまぶたも心なしか上がるので、目元がぱっちり✨目が大きく見えるようになりました。

逆さまつ毛気味の場合は、まばたきするたびに視界にうつるまつ毛がなくなってすっきりしますよ!!

テンションが上がる

ベッドに横になって目を閉じるうさぎのイラスト

美容院で髪をきれいにしてもらったときの、女子力がUPしたような満足感がまつ毛でも味わえます♪

端から見ると大きな変化ではないのかもしれませんが、鏡をみるたびに、クルンと上向きのまつ毛が目に入って気分も上向き!

女子のモチベーションを保つため、自分へのご褒美にもおすすめです。

まつ毛へのダメージ軽減&大切にするようになる

まつ毛にお金をかけているぶん、まつ毛の扱いが丁寧になりました。

美容師さんに「最初の頃よりまつ毛が伸びてきたね」と褒められたことも!

今まではよく目をこすっていたのですが、まつ毛がばらつくのでこすらなくなりましたね…。

まつ毛美容液をしっかり塗るようになったのも大きいと思います。

私が愛用しているのはこちら▼

伸ばすというよりは保護して育てるというイメージです。

まつ毛パーマの上からでもOKな美容液で、お値段もお手頃なので毎日せっせと塗っております。

ブラシがまつ毛をしっかりキャッチしてくれるので、一気に塗れて楽ちんなところもお気に入り♪

まつ毛パーマのデメリット

可愛くなれてメイクの時短にもなるまつ毛パーマですが、デメリットもあります。

お金がかかる(コスパは良いとはいえない)

サロンにもよりますが、まつ毛パーマの1回(上まつ毛のみ)の料金は5,000円くらいかかります。

私自身は月に1回ペースでかけてもらっていますが、まつ毛のばらつきが気になり始める2~3週間ごとにかけることを考えてもお金はかかりますね。

ですが、1度かけてしまうとそのお金をかけるだけの価値はあると感じます。

お洒落や時短のためには、投資は必要!

安いサロンでパーマをかけてもらったらすぐに落ちてしまい、早々にかけ直すことになったこともあるので、サロン選びも大切です。

仕上がりは自まつ毛の量や長さによるところもある

自分のまつ毛をカールさせてデザインするまつ毛パーマ。

カールの強さや角度など調整してもらえますが、ある程度自分のまつ毛に量や長さがないと、仕上がりがあまり変わらないといったことも…

まつ毛にまぶたがかぶさっていてまつ毛が短く見えているだけの場合もあるので、そういう場合はパーマをかけてカールさせることで長く見えることもあります。

まつ毛は多少痛む

毎日ビューラーでまつ毛を上げていた頃よりは、ダメージや抜け毛は減りました。

それでも、パーマ液をつけてカールさせている以上多少のダメージはあります。

まつげ美容液でまつ毛をしっかり保護してあげることは大切です。

伸びかけの時期が気になる

まつ毛は少しずつ生え変わったり伸びたりしています。

きれいにパーマをかけてもらったまつ毛も、だいたい3週間くらい経つと…カールが落ちてきたりカールの角度がばらついてきたりするわけです。

さらにパーマのかかっていないまつ毛も生えて伸びてくるので、バラツキが気になります。

イメージとしては、素のまつ毛の上にカールしたつけまつげをつける感じ(わかりにくい)

そうなるとまたビューラー生活に戻り…結局気になってまつ毛パーマの予約をするという繰り返しです。

まつ毛パーマ×透明マスカラで、シンプルきゅるるんeye

まつ毛パーマできれいなカールがついたまつ毛に相性抜群♪

きゅるるんeyeを手に入れるためにおすすめしたいのが、透明マスカラです!!

色のついていないシンプルなマスカラですが、これが優秀♪

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楽天市場
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透明マスカラも色々なメーカーさんから発売されていますが、セザンヌのマスカラなら、なんと400円くらいで購入できてしまうので、コスパも最強です!!

使い方は簡単。

カールしているまつ毛に付属のブラシでつけて束感を出します。

束感を出すのが難しい場合は、ピンセットでまつ毛を数本ずつつまんでまとめると綺麗です✨

束感をつけることでまつ毛の印象が強くなり、ツヤツヤのまつ毛にもなるので、うるうるな目が演出できます。

通常のマスカラも使う場合は、最後に透明マスカラでまつ毛をコーティングするのがおすすめです。

まつ毛パーマを受けるときの注意点~コンタクトは?~

コンタクトケースのイラスト

まつ毛パーマをサロンで受ける当日の注意点を確認しておきましょう。

◎基本的にコンタクトはつけたままでOKのサロンが多い

私自身も毎回コンタクトをつけたままでパーマをかけてもらっていますが、特に問題ないです。

不安な場合は眼鏡も持っていきましょう。

アイメイクはオフしていこう!

サロンによってはメイク落としからやってくれるところもありますが、基本的にまつ毛パーマの施術をを受ける際には目元のメイクは落としていきましょう。

おわりに

今回はまつ毛パーマのメリットやデメリットについてお伝えしてきました。

まつ毛を毎日ビューラーで上げるのが面倒

まつ毛のカールキープが難しい…

そんなあなたはぜひ試してみてください!

まつ毛の痛みが軽減されて、ストレスからも解放されますよ✨️

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